~如何だ/~如何で/~如何によらず
名詞:×+ ( の ) 如何だ①
( の ) 如何で
( の ) 如何によって
名詞:×+ ( の ) 如何にかかわらず②
( の ) 如何によらず
會話
小孫:模擬試験の結(jié)果の如何によらず、志望校を受験したいんですが、間に合うでしょうか。
先生:君のこれからの努力如何で決まる思うよ。まだ、2ヵ月以上もあるからね。
小孫:ということは、可能性があるということですね。 最善 を盡くしてみます。
參考翻譯:
小孫:不管模擬考試的結(jié)果如何,都想?yún)⒓又驹冈盒5娜雽W(xué)考試,還來得及嗎?
老師:我想這要看你從現(xiàn)在開始的怎么努力了。還有兩個多月吧。
小孫:如您所說,是有可能(成功的)吧。我會全力以赴的。
解説
「如何」は「どうであるか」を意味する漢語で、根拠を示す助詞の「~で/~によって」と結(jié)びつくと「~ かどうかによって決まる」という意味を表し、「~に関係なく」を意味する「~にかかわらず」(→文型 293 )、「~によらず(→文型 349 )」や「~を問わず」(→文型 472 )」と結(jié)びつくと「~がどうかに関係なく~」という意味を表すようになります。
この「如何」は例文中のもののほかにも慣用句がいくつかありますから、一緒に覚えた方がいいでしょう。
如何せん:如何せん、もはや救う手段がない。
如何ともしがたい:こうなっては如何ともしがたい。
如何にかかっている:成功するかどうかは、努力如何にかっている。
例文
1. その會社に就職するかどうかは、給料如何ですねえ。
會不會進公司就職要依照給的工資來定的。
2.酒というのは飲み方如何で、毒にもなり薬にもなる。
酒的喝法不同,可以變成毒藥也可能變成良藥。
3.今後の君の態(tài)度如何では、懲戒解雇もあり得ることを忘れるな。
不要忘記,懲戒和解雇會根據(jù)你今后的態(tài)度都有可能發(fā)生的。
4.理由の如何を問わず( ⇔ 如何によらず/如何にかかわらず)、暴力はよくない
不管什么理由,暴力是不對的。
5.今更そんなことを言われても、もう、 手遅れ だ。如何ともしがたいよ。
事已至此再說什么,也已經(jīng)晚了,怎么樣也不好辦了??!
名詞:×+ ( の ) 如何だ①
( の ) 如何で
( の ) 如何によって
名詞:×+ ( の ) 如何にかかわらず②
( の ) 如何によらず
會話
小孫:模擬試験の結(jié)果の如何によらず、志望校を受験したいんですが、間に合うでしょうか。
先生:君のこれからの努力如何で決まる思うよ。まだ、2ヵ月以上もあるからね。
小孫:ということは、可能性があるということですね。 最善 を盡くしてみます。
參考翻譯:
小孫:不管模擬考試的結(jié)果如何,都想?yún)⒓又驹冈盒5娜雽W(xué)考試,還來得及嗎?
老師:我想這要看你從現(xiàn)在開始的怎么努力了。還有兩個多月吧。
小孫:如您所說,是有可能(成功的)吧。我會全力以赴的。
解説
「如何」は「どうであるか」を意味する漢語で、根拠を示す助詞の「~で/~によって」と結(jié)びつくと「~ かどうかによって決まる」という意味を表し、「~に関係なく」を意味する「~にかかわらず」(→文型 293 )、「~によらず(→文型 349 )」や「~を問わず」(→文型 472 )」と結(jié)びつくと「~がどうかに関係なく~」という意味を表すようになります。
この「如何」は例文中のもののほかにも慣用句がいくつかありますから、一緒に覚えた方がいいでしょう。
如何せん:如何せん、もはや救う手段がない。
如何ともしがたい:こうなっては如何ともしがたい。
如何にかかっている:成功するかどうかは、努力如何にかっている。
例文
1. その會社に就職するかどうかは、給料如何ですねえ。
會不會進公司就職要依照給的工資來定的。
2.酒というのは飲み方如何で、毒にもなり薬にもなる。
酒的喝法不同,可以變成毒藥也可能變成良藥。
3.今後の君の態(tài)度如何では、懲戒解雇もあり得ることを忘れるな。
不要忘記,懲戒和解雇會根據(jù)你今后的態(tài)度都有可能發(fā)生的。
4.理由の如何を問わず( ⇔ 如何によらず/如何にかかわらず)、暴力はよくない
不管什么理由,暴力是不對的。
5.今更そんなことを言われても、もう、 手遅れ だ。如何ともしがたいよ。
事已至此再說什么,也已經(jīng)晚了,怎么樣也不好辦了??!