文法
~というより
意味
<~だが、それよりむしろ~と言ったほうが適切だと言う直す時に使う。>/<與其……倒不如說。>
接続
「動・い形・な形・名」の普通形+というより
<ただし「な形」と「名」は「だ」がつかないことが多い。>
<但是,「な形」和「名」常常不接「だ」。>
例文
かれの言い方は進めているというより、強制しているようだ。
他的說話方式與其說是在勸,不如說是在強逼。
練習
翻譯:冷氣開得太大,與其說是涼爽,不如說冷。
答案:冷房がききすぎて、涼しいというより寒い。
~というより
意味
<~だが、それよりむしろ~と言ったほうが適切だと言う直す時に使う。>/<與其……倒不如說。>
接続
「動・い形・な形・名」の普通形+というより
<ただし「な形」と「名」は「だ」がつかないことが多い。>
<但是,「な形」和「名」常常不接「だ」。>
例文
かれの言い方は進めているというより、強制しているようだ。
他的說話方式與其說是在勸,不如說是在強逼。
練習
翻譯:冷氣開得太大,與其說是涼爽,不如說冷。
答案:冷房がききすぎて、涼しいというより寒い。