日語第三冊:第九課 會議4

字號:

一、なり(本文)
    それによって參加者は、あらかじめ議題について考えをめぐらし、自分なりの意見を用意しておくことができる。
    接在名詞后面表示與……相適合。
    どう言われてもいいです。私たちなりのやり方でやりましょう。
    不管人們怎么說都行。我們按照我們的方法做吧。
    學生は學生なりの考えがありますから、理解してほしい。
    學生有學生自己的想法,希望能理解。
    二、….を機會に(會話)
    上級のクラスになったのを機會に、みんなが本を読みたくなるような楽しい読書発表會の持ち方を工夫してはどうか、……
    表示以……為機會。
    これを機會にまたぜひ遊びにいらっしゃってくださいね。
    把這兒作為開頭,請務必再來玩。
    課長の帰ったのを機會にみんなも帰った。
    趁科長回去的機會,我們也回去了。
    三、…てはどう(會話)
    上級のクラスになったのを機會に、みんなが本を読みたくなるような楽しい読書発表會の持ち方を工夫してはどうか、……
    表示征求意見。更客氣的說法:「…てはいかが」。
    體力作りをするのに、休み時間に鉄棒で前回りを五回ずつしてはどうですか。
    為了增強體力,休息時間用單杠作向前轉五次怎么樣?
    夏休みに學生に社會調査をさせてはどう?
    暑假讓學生做社會調查怎么樣?
    四、…ぐらいは…(會話)
    一か月に一冊ぐらいは読めるでしょう。
    表示最低限度?!浮挨椁い巍稀挂脖硎咀畹拖薅?。
    新聞など読めなくても、自分の名前ぐらいは書けるでしょう。
    即使不能看懂報紙什么的,起碼能寫自己的名字吧。
    あなたぐらいの高さはあるでしょう。
    至少有你那么高吧。
    五、…わけだ(會話)
    そうすれば、月一回の発表會でも、全員が発表できるわけだ。
    做形式體言,表示有這么一種情況。
    教師と學生の関係がこうなってしまったのでは、學生が騒ぐのも無理はないわけだ
    老師和學生的關系到了這個地步,學生的吵鬧也是必然的了。
    山の中に住んでいると、冬になれば自然に冬の風物が見られるわけだが、都會ではなかなかそうはいかない。
    住在山里,到了冬天自然能見到冬天的景色。而在城里就很難做到了。