日語第三冊:第十課「イソップ物語を読む5

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六、そんなに…ない(會話)
    そんなに考えが足りないのではないと思う。
    表示不怎么……,不那么……
    そのころ、日本語を勉強している人はそんなに多くはなかった。
    那個時候,學日語的人并不怎么多。
    おなかはそんなにすいていないが、のどがずいぶん渇いている。
    肚子并不怎么餓,嗓子倒是很干。
    七、ものだ(応用文)
    そんなかわいそうなことをするものではないよ。
    作為形式體言,表示理應如此?!袱猡韦扦悉胜ぁ购姓f理、勸說的語氣。
    年を取ると目が悪くなるものだ。
    上了年紀眼睛自然就不好了。
    楽しい思い出はなかなか忘れないものだ。
    快樂的回憶是難以忘記的。
    八、~もの(応用文)
    何かまうものか、僕たちが摑まえたのだもの。
    用于婦女、兒童口語。表示理由辯解。
    それぐらいのことは知っています。でも、新聞で見ましたもの。
    那些事我知道。我在報紙上看到的呀。
    「遅いねえ?!埂袱扦?、バスが來なかったのだもの?!?BR>    “來晚了呀?!薄翱墒?,車子不來阿。”
    九、二度と…ない(応用文)
    もう二度とつかまるなよ。
    表示再也不……。
    二度とあなたの顔なんか見たくないわ。
    再也不想看到你。
    広島と長崎の悲劇を二度と繰り返してはいけない。
    再也不能重演廣島和長崎的悲劇了。
    十、「な」表示禁止(応用文)
    もう二度とつかまるなよ。
    「…な」相當于「…してはいけない」??谡Z中使用「なよ」,語氣相對較弱,相當于「…しないほうがいい」。
    私が見てもよいと言うまで、決して見るな。
    我說可以看之前,絕對不要看。
    一度失敗しても、がっかりするなよ。
    即使失敗了一次,也不能灰心啊。