日語(yǔ)語(yǔ)法學(xué)習(xí):句型匯編5

字號(hào):

名詞?。骸    ·?          +  うちに
    動(dòng)詞 : 普通形 (一般動(dòng)詞は「ている」)    うち(が/は)
    形容詞:<イ形:ーい・ーくない>
    <ナ形:ーな・ーでない>
    【會(huì)話】
    真理:さあさあ遠(yuǎn)慮しないで、冷めないうちに召し上がれ。でも、お口に合うかしら?
    佐藤:真理さんの手料理なら、冷めてもおいしいですよ。
    真理: まあ、佐藤さんったらお上手ね!どんどんお代わりしてね。
    佐藤:うまい!お袋の味を思い出しましたよ。
    【解説】
    「~うちに」は「~の狀態(tài)の間に ~する」という意味を表す表現(xiàn)で、「~間(あいだ)に」(→文型002)とほぼ同義表現(xiàn)ですが、狀態(tài)変化に関心をおいたのが「~うちに」で、時(shí)間を問(wèn)題にしたのが「~間に」です。
    どちらも動(dòng)作・狀態(tài)が継続中に発生したことを表すので、狀態(tài)動(dòng)詞(ある・いる・できる・わかる・要る)を除いて、「~ている」形か「~ない」形に接続します。また、時(shí)間だけを問(wèn)題にするのであれば、「~ないうちに」は「~する前に」に置き換えることができます。
    あなたが寢ている(×寢る)うちに、地震があったんですよ。
    子供が帰らないうちに(≒ 子供が帰る前に)、掃除する。
    なお、「~うちに」<事態(tài)完了>と「~うちは」<事態(tài)継続>の関係は「~間に」と「~間は」と同じです?!}1)2)
    【例文】
    1.鉄は熱いうちに打て。
    2.あの先生の授業(yè)は退屈で、聞いているうちに、いつも眠くなる。
    3.生きてるうちが花なのさ。死んで花実が咲くものか。
    4.あ、もう五時(shí)ですね。暗くならないうちに帰りましょう。
    5.そうそう、忘れないうちに話しておこう。実は・・・
    【例題】
    1) うとうと(する/している)うち(に/は)、(つい/うっかり)畳にタバコの火を落として焦がしてしまった。
    2) この件につきましては、この場(chǎng)での即答は(いたす→    ?。┘妞亭蓼工韦?、一旦會(huì)社に持ち帰り、上司と相談の上、一両日(?。─Δ粒ā。┯B絡(luò)申し上げたいと思います。
    【前課の解答】
    1) 選ばれた(受身形)/上は/べく(→文型382/→文型385)
    2) あろう(未然形+と:→文型437)/決まった/は