格助詞的整理
格助詞共分為4種:主格助詞、領(lǐng)格助詞、賓格助詞、補格助詞;基本上都接在體言(名詞、代詞、數(shù)詞)之后,分別構(gòu)成主語、定語、賓語、補語?,F(xiàn)按五十音圖順序分別列表如下:
主格助詞
主格助詞 主要作用 用例
が ⑴ 接在疑問代詞及其他體言之后,著重說明主語
⑵ 構(gòu)成定語、狀語從句的主語 ⑴ どれが日本語の本ですか。
これが日本の本です。
⑵ 頭が痛い時は、薬を飲めぱいいだろう
頭が高けれぱ頭も痛い
の 構(gòu)成定語從句的主語 頭の痛い時のある
格助詞共分為4種:主格助詞、領(lǐng)格助詞、賓格助詞、補格助詞;基本上都接在體言(名詞、代詞、數(shù)詞)之后,分別構(gòu)成主語、定語、賓語、補語?,F(xiàn)按五十音圖順序分別列表如下:
主格助詞
主格助詞 主要作用 用例
が ⑴ 接在疑問代詞及其他體言之后,著重說明主語
⑵ 構(gòu)成定語、狀語從句的主語 ⑴ どれが日本語の本ですか。
これが日本の本です。
⑵ 頭が痛い時は、薬を飲めぱいいだろう
頭が高けれぱ頭も痛い
の 構(gòu)成定語從句的主語 頭の痛い時のある