2016年職稱日語語法復(fù)習(xí)資料:日語學(xué)習(xí)
単語:
語彙(ごい)【名】詞,詞匯
単語(たんご)【名】詞匯,單詞
元(もと)【名】原來,本來;根源,起源
分類する(ぶんるいする)【動3】劃分,分類
和語(わご)【名】和語詞
漢語(かんご)【名】漢語詞
外來語(がいらいご)【名】外來詞
混種語(こんしゅご)【名】混合詞
分ける(わける)【動2】分,分開,分解
もともと【副】原本,本來,根本
取り入れる(とりいれる)【動2】引進(jìn),引入,采用
音読み(おんよみ)【名】音讀
基づく(もとづく)【動1】依據(jù),根據(jù),基于
西洋(せいよう)【名】西方,西洋
中心(ちゅうしん)【名】中心
片仮名(かたかな)【名】片假名
內(nèi)(うち)【名】之中,當(dāng)中
組み合わせる(くみあわせる)【動2】組合,編到一起
生物(せいぶつ)【名】生物
動物(どうぶつ)【名】動物
植物(しょくぶつ)【名】植物
総稱(そうしょう)【名】總稱
生物(なまもの)【名】生的(食品),生鮮(食品)
煮る(にる)【動2】煮,燉,熬,煨,燜
文(ぶん)【名】句,句子;文章
違い(ちがい)【名】不同,區(qū)別
宿泊施設(shè)(しゅくはくしせつ)【名】住宿設(shè)施
たいてい【副】大抵,大都
布団(ふとん)【名】被褥,鋪蓋
敷く(しく)【動1】鋪,墊
判斷する(はんだんする)【動3】判斷
元來(がんらい)【副】本來,原來
本來(ほんらい)【副】本來
バイァ£ン【名】小提琴
穏やか(おだやか)【名】溫和;平穩(wěn),平靜
工場(こうば)【名】作坊,工廠,工場
色紙(しきし)【名】方形厚紙簽
色紙(いろがみ)【名】彩紙,彩色折疊紙
実話(じつわ)【名】實(shí)話
國立(こくりつ)【名】國立
國立大學(xué)(こくりつだいがく)【名】國立大學(xué)
參加者(さんかしゃ)【名】參加者
賞品(しょうひん)【名】獎品
大部分(だいぶぶん)【名】大部分
関心(かんしん)【名】關(guān)心,關(guān)懷;感興趣
発生する(はっせいする)【動3】發(fā)生
家賃(やちん)【名】房租
イカ【名】魷魚,墨魚
コレステロール【名】膽固醇
食品(しょくひん)【名】食品
広州(こうしゅう)【名】廣州
順番(じゅんばん)【名】順序,次序
ゲームソフト【名】游戲軟件
あくび【名】哈欠
人手(ひとで)【名】人手
裁判(さいばん)【名】審判,裁判
実際(じっさい)【名】實(shí)際
感動する(かんどうする)【動3】感動
活躍する(かつやくする)【動3】大顯身手,活躍
専門家(せんもんか)【名】專家
言語(げんご)【名】語言,言語
専攻する(せんこうする)【動3】專攻,專修
交番(こうばん)【名】派出所;交替
勤務(wù)する(きんむする)【動3】工作,上班
お巡りさん(おまわりさん)【名】巡警,警察
テーブルクロス【名】桌布,臺布
風(fēng)呂敷(ふろしき)【名】包袱布,包裹布
壁飾り(かべかざり)【名】墻飾
手提げ(てさげ)【名】手提包,手提袋
袋(ふくろ)【名】袋子,口袋
課文:
日本語の語彙
日本語の単語を、元の言葉は何かという點(diǎn)から分類すると、(和語)(漢語)(外來語)(混種語)の四つに分けることができる。和語はもともと日本語にあった言葉で、漢語は中國語から取り入れられた言葉だ。漢語は(音読み)する。音読みとは、昔の中國語の発音に基づいた読み方だ。外來語は主に十九世紀(jì)以降、西洋を中心とした外國から取り入れられた言葉で、普通片仮名で書く。さらに、和語、漢語、外來語のうち、二つ以上を組み合わせてできた言葉を混種語と呼ぶ。(消しコム)や(マラソン大會)(正月休み)などの言葉だ。
同じ漢字で表される言葉でも、漢語か和語かで意味が違うことがある。例えば(生物)という言葉は、漢語として(せいぶつ)と読むと、動物や植物の総稱となるが、和語として(なまもの)と読むと、煮たり焼いたりしていない食べ物という意味になる。だから(生物を食べる)という文を(せいぶつをたべる)と読むと、いみがよく分からなくなってしまう。
漢語、和語に外來語が加わると、さらに意味の違いが出てくる。例えば、宿泊施設(shè)をいう場合、(旅館)というと、たいていの人は、畳の上に布団を敷いて寢るような部屋を想像する。一方、(ホテル)というと、ベッドで寢る部屋を想像することが多い。
【課程講解】
1.~という點(diǎn)から
“點(diǎn)”表示觀點(diǎn)、方面等,和“こと”有相同用法,如“分からない點(diǎn)”可以替換為“分からないこと(不明白的事)”。另一方面,助詞“から”表示起點(diǎn),而且推斷的起點(diǎn)也用“から”,如“そこから考えて(如此想來)”?!包c(diǎn)”和“から”結(jié)合起來就變成了“~という點(diǎn)から”的表達(dá)方式,有“~という點(diǎn)から判斷する(從~方面來判斷)”“~という點(diǎn)から分類する(從~方面來分類)”等用法。另外,也可以表示判斷方式,如“~という點(diǎn)で”使用“で”,意思是“依據(jù)~性質(zhì)來判斷”。
△日本語の単語を、元の言葉は何かという點(diǎn)から分類すると、~
(日語詞匯按詞源劃分,~~)
△物価が高いという點(diǎn)から見ると、東京は暮らしにくい。
(從物價高這點(diǎn)來看,東京生活起來不方便。)
△フレックスタイム制度が導(dǎo)入されているという點(diǎn)からこの會社は魅力的だ。
(就實(shí)行了彈性工作時間制度這點(diǎn)而言,這個公司對我很有吸引力。)
△遅くまで開いているという點(diǎn)で、あの店は便利だ。
(從營業(yè)到深夜這點(diǎn)來說,那家商店很方便。)
2.もともと
表示某事、某人或某種狀況起始時的樣子。類似的詞語還有“元來”“本來”,但是比“もともと”的語氣鄭重而且正式。
△和語はもともと日本語にあった言葉で、漢語は中國語から取り入れられた言葉だ。
(和語詞是日本固有的詞,漢語詞是從中國引進(jìn)的詞。)
△このバイァ£ンはもともと陳さんが使っていたものだ。
(這把小提琴原本是陳先生使用的。)
△彼女は元來とても穏やかな人だ。
(她本是個相當(dāng)溫和的人。)
3.音讀和訓(xùn)讀
本課中出現(xiàn)的“金星”讀作音讀“きんせい”表示太陽系行星之一的“金星”,而讀作訓(xùn)讀“きんぼし”則表示“成就非凡功績”的意思,二者意思完全不同。像這樣,有些詞雖然漢字書寫相同,但是采用音讀和訓(xùn)讀的意思不同。
4.~に基づいた~
“基”的意思是“基點(diǎn)”。表示依據(jù)某種判斷或消息來源實(shí)施某種行為時使用“~に基づいた+名詞”“~に基づいて+謂語”“~に基づく+名詞”等表達(dá)方式。用于句尾時一般使用“~に基づいています”的形式?!啊嘶扭い俊焙汀啊嘶摔筏?基于~的~)”意思相同。而且,前接名詞時“基づく”和“基づいた”的意思相同,所以本課中的用法也可以改成“中國語の発音に基づく読み方(依據(jù)漢語發(fā)音的讀法)”。前接名詞主要是表示信息內(nèi)容的詞,如“計(jì)畫(計(jì)劃)”“事実(事實(shí))”“実話(實(shí)話)”等。這種表達(dá)方式用于書面語。
△音読みとは、昔の中國語の発音に基づいた読み方だ。
(所謂音讀,是指依據(jù)古代漢語發(fā)音的讀法。)
△これまでの経験に基づいて判斷するのは間違っている。
(基于此前的經(jīng)驗(yàn)做出判斷是不對的。)
△今回の調(diào)査は法律に基づいている。
(此次調(diào)查是依據(jù)法律進(jìn)行的。)
5.~中心とした~
“~中心とした+名詞”是舉出主要要素或中心要素、代表性事例的表達(dá)方式,與“~を中心とする~”意思相同。
△外來語は主に19世紀(jì)以降、西洋を中心とした外國から取り入れられた言葉だ。
(外來詞主要指19世紀(jì)以來從西方國家引進(jìn)的詞。)
△この雑誌は20代の女性を中心とする若者に読れている。
(這本雜志的讀者是20多歲的女性為主的年輕人。)
后續(xù)謂語動詞時使用“~を中心に+動詞”“~を中心として+動詞”的形式,是舉出代表性事例的表達(dá)方式。另外,“中心”有時也用于表示空間位置關(guān)系。
△この書店は中國の本を中心に扱っている。
(這家書店主要銷售中國圖書。)
△地球は太陽を中心として回っている。
(地球以太陽為中心旋轉(zhuǎn)。)
6.~のうち
“~のうち”相當(dāng)于漢語“在~~當(dāng)中”,用于從兩個以上的要素中選出一個,如“ABCのうち,Bは~”。有時也用于組織或團(tuán)體等名詞,如“日本の國立大學(xué)のうち、~(在日本的國立大學(xué)中,~~)”。
△さらに、和語、漢語、外來語のうち、二つ以上を組み合わせてできた言葉を混種語と呼ぶ。
(此外,由和語詞、漢語詞、外來詞中兩種以上復(fù)合而成的詞叫做混合詞。)
△航空便で送ったグラスのうち、半分が割れていた。
(航空郵寄去的玻璃杯,半數(shù)都打破了。)
△參加者のうち、賞品がもらえるのは三位までだ。
(參加者當(dāng)中,能夠獲得獎品的是前三名。)
7.~を~と呼ぶ
“AをBという”表示用別的名稱B來命名A,這是為讀者或聽話人說明陌生詞語的表達(dá)方式。書面語中使用“~を~と呼ぶ”的形式。
△さらに、和語、漢語、外來語のうち、二つ以上を組み合わせてできた言葉を混種語と呼ぶ。
△土曜日と日曜日など、一週間に2日休日があることを週休2日制と呼ぶ。
(星期六和星期日等,一周休息兩天的制度叫做“每周雙休制”。)
8.たいてい
“たいてい”和“ほとんど”“だいたい”一樣,可以后續(xù)助詞“の”(中級第4課課文)。“たいてい”原本是表示頻率的副詞,而作為名詞使用時與“ほとんど”相同意思為“大部分”。
△たいていの人は、畳の上に布団を敷いて寢るような部屋を想像する。
(多數(shù)人就會想到像在榻榻米上鋪被褥睡覺那樣的房間。)
△日曜日は、たいていの人が休んで家にいますが、父はいつも仕事に出かけます。
(星期日,大部分人都在家休息,而我父親總是要去上班。)
作為副詞使用時,表示雖非總是那樣,但頻率很高,一般具有那樣的傾向。此外,“ほとんど(基本上)”“大部分(大部分)”等也表示數(shù)量所占比例很大。
△平日の夜や休みの日には、たいてい家で読書をしている。
(平日晚上或休息日,一般在家看書。)
△この活動に參加している人は、環(huán)境問題に関心を持っている。
(參加此次活動的人大都很關(guān)注環(huán)境問題。)
9.~ような~/~ように~
“名詞+の+ような~”“二類形容詞+な+ような~”“小句(簡體形式)+ような~”都表示“像(是)~的~”“類似~的~”等意思(初級第46課)。有時表示具體內(nèi)容,如“人が死ぬような事故(死人的事故)”,有時則舉出一個具體事例,如“昨年発生したような事故(類似去年發(fā)生過的那樣的事故)”。另外,后續(xù)謂語成分時使用“~のように”的形式。
△たいていの人は、畳の上に布団を敷いて寢るような部屋を想像する。
△この子供がいたような絵は一億円もするらしい。
(這個孩子畫的畫,聽說值一億日元呢!)
△東京のような大都市では、家賃が高くて大変だ。
(在像東京這樣的大城市,房租貴得令人受不了。)
△東京のようにたくさんの人が住む都會に行きたい。
(想去像東京那樣人口眾多的城市。)
△將來は、アナウンサーのようにテレビに出る仕事はつきたいと思っています。
(將來我想從事像電視播音員那樣的工作。)
△鳥が飛ぶように空を飛んでみたい。
(好想如鳥兒飛翔那樣在天空中自由翱翔。)
単語:
語彙(ごい)【名】詞,詞匯
単語(たんご)【名】詞匯,單詞
元(もと)【名】原來,本來;根源,起源
分類する(ぶんるいする)【動3】劃分,分類
和語(わご)【名】和語詞
漢語(かんご)【名】漢語詞
外來語(がいらいご)【名】外來詞
混種語(こんしゅご)【名】混合詞
分ける(わける)【動2】分,分開,分解
もともと【副】原本,本來,根本
取り入れる(とりいれる)【動2】引進(jìn),引入,采用
音読み(おんよみ)【名】音讀
基づく(もとづく)【動1】依據(jù),根據(jù),基于
西洋(せいよう)【名】西方,西洋
中心(ちゅうしん)【名】中心
片仮名(かたかな)【名】片假名
內(nèi)(うち)【名】之中,當(dāng)中
組み合わせる(くみあわせる)【動2】組合,編到一起
生物(せいぶつ)【名】生物
動物(どうぶつ)【名】動物
植物(しょくぶつ)【名】植物
総稱(そうしょう)【名】總稱
生物(なまもの)【名】生的(食品),生鮮(食品)
煮る(にる)【動2】煮,燉,熬,煨,燜
文(ぶん)【名】句,句子;文章
違い(ちがい)【名】不同,區(qū)別
宿泊施設(shè)(しゅくはくしせつ)【名】住宿設(shè)施
たいてい【副】大抵,大都
布団(ふとん)【名】被褥,鋪蓋
敷く(しく)【動1】鋪,墊
判斷する(はんだんする)【動3】判斷
元來(がんらい)【副】本來,原來
本來(ほんらい)【副】本來
バイァ£ン【名】小提琴
穏やか(おだやか)【名】溫和;平穩(wěn),平靜
工場(こうば)【名】作坊,工廠,工場
色紙(しきし)【名】方形厚紙簽
色紙(いろがみ)【名】彩紙,彩色折疊紙
実話(じつわ)【名】實(shí)話
國立(こくりつ)【名】國立
國立大學(xué)(こくりつだいがく)【名】國立大學(xué)
參加者(さんかしゃ)【名】參加者
賞品(しょうひん)【名】獎品
大部分(だいぶぶん)【名】大部分
関心(かんしん)【名】關(guān)心,關(guān)懷;感興趣
発生する(はっせいする)【動3】發(fā)生
家賃(やちん)【名】房租
イカ【名】魷魚,墨魚
コレステロール【名】膽固醇
食品(しょくひん)【名】食品
広州(こうしゅう)【名】廣州
順番(じゅんばん)【名】順序,次序
ゲームソフト【名】游戲軟件
あくび【名】哈欠
人手(ひとで)【名】人手
裁判(さいばん)【名】審判,裁判
実際(じっさい)【名】實(shí)際
感動する(かんどうする)【動3】感動
活躍する(かつやくする)【動3】大顯身手,活躍
専門家(せんもんか)【名】專家
言語(げんご)【名】語言,言語
専攻する(せんこうする)【動3】專攻,專修
交番(こうばん)【名】派出所;交替
勤務(wù)する(きんむする)【動3】工作,上班
お巡りさん(おまわりさん)【名】巡警,警察
テーブルクロス【名】桌布,臺布
風(fēng)呂敷(ふろしき)【名】包袱布,包裹布
壁飾り(かべかざり)【名】墻飾
手提げ(てさげ)【名】手提包,手提袋
袋(ふくろ)【名】袋子,口袋
課文:
日本語の語彙
日本語の単語を、元の言葉は何かという點(diǎn)から分類すると、(和語)(漢語)(外來語)(混種語)の四つに分けることができる。和語はもともと日本語にあった言葉で、漢語は中國語から取り入れられた言葉だ。漢語は(音読み)する。音読みとは、昔の中國語の発音に基づいた読み方だ。外來語は主に十九世紀(jì)以降、西洋を中心とした外國から取り入れられた言葉で、普通片仮名で書く。さらに、和語、漢語、外來語のうち、二つ以上を組み合わせてできた言葉を混種語と呼ぶ。(消しコム)や(マラソン大會)(正月休み)などの言葉だ。
同じ漢字で表される言葉でも、漢語か和語かで意味が違うことがある。例えば(生物)という言葉は、漢語として(せいぶつ)と読むと、動物や植物の総稱となるが、和語として(なまもの)と読むと、煮たり焼いたりしていない食べ物という意味になる。だから(生物を食べる)という文を(せいぶつをたべる)と読むと、いみがよく分からなくなってしまう。
漢語、和語に外來語が加わると、さらに意味の違いが出てくる。例えば、宿泊施設(shè)をいう場合、(旅館)というと、たいていの人は、畳の上に布団を敷いて寢るような部屋を想像する。一方、(ホテル)というと、ベッドで寢る部屋を想像することが多い。
【課程講解】
1.~という點(diǎn)から
“點(diǎn)”表示觀點(diǎn)、方面等,和“こと”有相同用法,如“分からない點(diǎn)”可以替換為“分からないこと(不明白的事)”。另一方面,助詞“から”表示起點(diǎn),而且推斷的起點(diǎn)也用“から”,如“そこから考えて(如此想來)”?!包c(diǎn)”和“から”結(jié)合起來就變成了“~という點(diǎn)から”的表達(dá)方式,有“~という點(diǎn)から判斷する(從~方面來判斷)”“~という點(diǎn)から分類する(從~方面來分類)”等用法。另外,也可以表示判斷方式,如“~という點(diǎn)で”使用“で”,意思是“依據(jù)~性質(zhì)來判斷”。
△日本語の単語を、元の言葉は何かという點(diǎn)から分類すると、~
(日語詞匯按詞源劃分,~~)
△物価が高いという點(diǎn)から見ると、東京は暮らしにくい。
(從物價高這點(diǎn)來看,東京生活起來不方便。)
△フレックスタイム制度が導(dǎo)入されているという點(diǎn)からこの會社は魅力的だ。
(就實(shí)行了彈性工作時間制度這點(diǎn)而言,這個公司對我很有吸引力。)
△遅くまで開いているという點(diǎn)で、あの店は便利だ。
(從營業(yè)到深夜這點(diǎn)來說,那家商店很方便。)
2.もともと
表示某事、某人或某種狀況起始時的樣子。類似的詞語還有“元來”“本來”,但是比“もともと”的語氣鄭重而且正式。
△和語はもともと日本語にあった言葉で、漢語は中國語から取り入れられた言葉だ。
(和語詞是日本固有的詞,漢語詞是從中國引進(jìn)的詞。)
△このバイァ£ンはもともと陳さんが使っていたものだ。
(這把小提琴原本是陳先生使用的。)
△彼女は元來とても穏やかな人だ。
(她本是個相當(dāng)溫和的人。)
3.音讀和訓(xùn)讀
本課中出現(xiàn)的“金星”讀作音讀“きんせい”表示太陽系行星之一的“金星”,而讀作訓(xùn)讀“きんぼし”則表示“成就非凡功績”的意思,二者意思完全不同。像這樣,有些詞雖然漢字書寫相同,但是采用音讀和訓(xùn)讀的意思不同。
4.~に基づいた~
“基”的意思是“基點(diǎn)”。表示依據(jù)某種判斷或消息來源實(shí)施某種行為時使用“~に基づいた+名詞”“~に基づいて+謂語”“~に基づく+名詞”等表達(dá)方式。用于句尾時一般使用“~に基づいています”的形式?!啊嘶扭い俊焙汀啊嘶摔筏?基于~的~)”意思相同。而且,前接名詞時“基づく”和“基づいた”的意思相同,所以本課中的用法也可以改成“中國語の発音に基づく読み方(依據(jù)漢語發(fā)音的讀法)”。前接名詞主要是表示信息內(nèi)容的詞,如“計(jì)畫(計(jì)劃)”“事実(事實(shí))”“実話(實(shí)話)”等。這種表達(dá)方式用于書面語。
△音読みとは、昔の中國語の発音に基づいた読み方だ。
(所謂音讀,是指依據(jù)古代漢語發(fā)音的讀法。)
△これまでの経験に基づいて判斷するのは間違っている。
(基于此前的經(jīng)驗(yàn)做出判斷是不對的。)
△今回の調(diào)査は法律に基づいている。
(此次調(diào)查是依據(jù)法律進(jìn)行的。)
5.~中心とした~
“~中心とした+名詞”是舉出主要要素或中心要素、代表性事例的表達(dá)方式,與“~を中心とする~”意思相同。
△外來語は主に19世紀(jì)以降、西洋を中心とした外國から取り入れられた言葉だ。
(外來詞主要指19世紀(jì)以來從西方國家引進(jìn)的詞。)
△この雑誌は20代の女性を中心とする若者に読れている。
(這本雜志的讀者是20多歲的女性為主的年輕人。)
后續(xù)謂語動詞時使用“~を中心に+動詞”“~を中心として+動詞”的形式,是舉出代表性事例的表達(dá)方式。另外,“中心”有時也用于表示空間位置關(guān)系。
△この書店は中國の本を中心に扱っている。
(這家書店主要銷售中國圖書。)
△地球は太陽を中心として回っている。
(地球以太陽為中心旋轉(zhuǎn)。)
6.~のうち
“~のうち”相當(dāng)于漢語“在~~當(dāng)中”,用于從兩個以上的要素中選出一個,如“ABCのうち,Bは~”。有時也用于組織或團(tuán)體等名詞,如“日本の國立大學(xué)のうち、~(在日本的國立大學(xué)中,~~)”。
△さらに、和語、漢語、外來語のうち、二つ以上を組み合わせてできた言葉を混種語と呼ぶ。
(此外,由和語詞、漢語詞、外來詞中兩種以上復(fù)合而成的詞叫做混合詞。)
△航空便で送ったグラスのうち、半分が割れていた。
(航空郵寄去的玻璃杯,半數(shù)都打破了。)
△參加者のうち、賞品がもらえるのは三位までだ。
(參加者當(dāng)中,能夠獲得獎品的是前三名。)
7.~を~と呼ぶ
“AをBという”表示用別的名稱B來命名A,這是為讀者或聽話人說明陌生詞語的表達(dá)方式。書面語中使用“~を~と呼ぶ”的形式。
△さらに、和語、漢語、外來語のうち、二つ以上を組み合わせてできた言葉を混種語と呼ぶ。
△土曜日と日曜日など、一週間に2日休日があることを週休2日制と呼ぶ。
(星期六和星期日等,一周休息兩天的制度叫做“每周雙休制”。)
8.たいてい
“たいてい”和“ほとんど”“だいたい”一樣,可以后續(xù)助詞“の”(中級第4課課文)。“たいてい”原本是表示頻率的副詞,而作為名詞使用時與“ほとんど”相同意思為“大部分”。
△たいていの人は、畳の上に布団を敷いて寢るような部屋を想像する。
(多數(shù)人就會想到像在榻榻米上鋪被褥睡覺那樣的房間。)
△日曜日は、たいていの人が休んで家にいますが、父はいつも仕事に出かけます。
(星期日,大部分人都在家休息,而我父親總是要去上班。)
作為副詞使用時,表示雖非總是那樣,但頻率很高,一般具有那樣的傾向。此外,“ほとんど(基本上)”“大部分(大部分)”等也表示數(shù)量所占比例很大。
△平日の夜や休みの日には、たいてい家で読書をしている。
(平日晚上或休息日,一般在家看書。)
△この活動に參加している人は、環(huán)境問題に関心を持っている。
(參加此次活動的人大都很關(guān)注環(huán)境問題。)
9.~ような~/~ように~
“名詞+の+ような~”“二類形容詞+な+ような~”“小句(簡體形式)+ような~”都表示“像(是)~的~”“類似~的~”等意思(初級第46課)。有時表示具體內(nèi)容,如“人が死ぬような事故(死人的事故)”,有時則舉出一個具體事例,如“昨年発生したような事故(類似去年發(fā)生過的那樣的事故)”。另外,后續(xù)謂語成分時使用“~のように”的形式。
△たいていの人は、畳の上に布団を敷いて寢るような部屋を想像する。
△この子供がいたような絵は一億円もするらしい。
(這個孩子畫的畫,聽說值一億日元呢!)
△東京のような大都市では、家賃が高くて大変だ。
(在像東京這樣的大城市,房租貴得令人受不了。)
△東京のようにたくさんの人が住む都會に行きたい。
(想去像東京那樣人口眾多的城市。)
△將來は、アナウンサーのようにテレビに出る仕事はつきたいと思っています。
(將來我想從事像電視播音員那樣的工作。)
△鳥が飛ぶように空を飛んでみたい。
(好想如鳥兒飛翔那樣在天空中自由翱翔。)

